忍者ブログ
ADMIN / ENTRY
カレンダー
03 2020/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
ブログ内検索
最新トラックバック
プロフィール
HN:
Oquto
性別:
男性
自己紹介:
PaperVision3Dに対して非常に興味を引かれたため、
日々Flash+ActionScriptの勉強中。
バーコード
最新コメント
[08/01 moz]
[01/27 小達]
[10/28 mtnr]
[04/13 名無し]
アクセス解析
PV3Dとactionscriptを覚える雑記。 2007年4月開始
<<  2020/04  >>
10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 
[18]  [17]  [16]  [15]  [14]  [13
2020/04/08  02:46:43
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2007/05/27  01:20:59
fcshラッパーが動作するところまでできましたのでとりあえず公開します。

ファイルはこちら

実行に必要なもの
・windows2k以降
・.NET Framework 2.0

使い方
1:解凍したファイルをflexSDKのbinフォルダに放り込みます。
2:fcWrapSv.exeを起動します。
  こんな画像の表示になったら環境はOK。
  ならなかったら環境をチェック。


3:mxmlc,amxmlcでコンパイルするときのコマンドラインの手前にfcWrapClをくっつけて起動。
  2回目以降のコンパイルも同様。
  例)
  mxmlc.exe c:\hoge\foo.as 以下略
  ↓を以下のように頭にfcWrapClつけてそのまま実行
  fcWrapCl mxmlc.exe c:\hoge\foo.as 以下略

一応こんな感じで使えます。

flash developのapollo用環境でfcWarpを使う場合は、build.xmlのexecタグを以下のような感じで書き換えます。


エラーに関してもflash develop上で表示されるのでflash developも高速再コンパイルの恩恵にあずかれますよ。
こんな感じ。


うまく動いた、うごかねぇ!などの報告をいただけると幸いです。
PR
この記事にコメントする
お名前:
タイトル:
文字色:
メールアドレス:
URL:
コメント:
パスワード:   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
今早速試してみました。
vistaできちんと動いてます。すごい便利ですこれ。
今までfcshはcompile idなんたらとか打ち込むのが面倒だったので
mxmlcでそのままやってたんですがこれからはこれ使ってやっていきます!
mtnr 2007/10/28(Sun)01:26:11 編集
ぜひAIR用もおねがいします!
いいですねこれ!
でも、当方のAIR環境(Flex 3 SDK)でやってみたのですが、うまく動きませんでした。(Apollo向けなのかな?)
amxmlcコマンドを秀丸マクロから実行させているので、これが動くと非常に気持ちよくなれそうです!
小達 2008/01/27(Sun)08:05:58 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © FlashとPV3D覚書 All Rights Reserved.
忍者ブログ [PR]